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2005年11月29日

マヤ暦; KIN228; 黄色い共振の星

 11月27日はマヤの暦でいうと “黄色い共振の星” という一日で、「自分が、星々から届く信号の受信機であることを知る日」 でした。

 この日に受け取るメッセージというのは、普段受け取るものとは確かに違います。
いつもよりも数段高い処から受け取るような感じです。

そしてはるか彼方の次元からやって来るような感じにも拘らず、段階を踏まずに<直球>で投げかけらているという感じです。 
 
それはまさしく、 “星とか天から降りてくる” というのがピッタリ当てはまります。

 今回も例外ではなく、そのメッセージの使者は朝から突然やって来ました☆

私の自宅のマンションは東南に向いています。 ベランダから朝日が拝めるので、お日様の光を頂くのが
いつの間にか日課になっているのですが、この日もいつものようにお日様と対面しながら、ゆらゆらと寛いでいました。
その時です。 突然一羽の鳩が飛んできて、私の方へ近づいてくるのです。
鳥の習性はよく知りませんが、至近距離まで近づいて来られたのは初めてですし、暫らくじっとしている鳩を見たのも初めてです。
とてもきれいな羽根で、首の周りの虹色が見事にキラキラと輝いていました☆

話は前後しますが、その一週間くらい前に、親しいお客様から“白頭鷲”の羽根を一本プレゼントして貰っていました。 
彼女はこの羽根を長い間ずっと大切に持っていたのですが、私にプレゼントする前の夜に夢を見たそうです。
 その夢で彼女は誰かに 「この羽根、あげる。」 と言って手渡していたそうです。
彼女が言うには、それが誰なのかは夢では判らなかったけれども、たぶん私ではないかと思って持って来てくれたという事でした。
私もその羽根を見た瞬間に何かのメッセージだなという直感が走りましたが、どのようなメッセージか判らないままに日が経っていきました。。。その羽根を目にする度に何かを訴えているという感覚はあったのですが...。


それが鳩との遭遇により、白頭鷲と鳩とが私の中で、ひとつの大きなメッセージとして繋がったのです☆

ちなみに、彼女が白頭鷲の羽根を受け取った時も “こんなに近くに寄ってくる筈ないやん!” という位の至近距離で、体温さえ感じるほどに接近してきたそうです。

そして暫らくじっと 彼女のほうを見た後に “ピーッ” と言うかん高い奇麗な声を一声発して飛び立って行ったそうです ☆ その時に残されていたのが一本の大きな羽根でした☆

鳩と鷲とはどちらも神様の眷属なのですが、私を守護してくださっている神様(親神様)からのメッセージとして、たくさんの貴重な情報を受け取ることができました ☆☆☆
その日は一日中、ひたひたと喜びが駆け巡っていました。


マヤの暦は日々共鳴することが多いですが、とりわけ この “黄色い共振の星”の日はいつもマヤ暦の威力を思い知らされてしまいます!

投稿者 brain : 2005年11月29日 09:35

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