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2006年01月24日

排泄器官の波動的考察?!

ヴァイブレーショナル・メディスンという本に、“ 排泄器官とチャクラとの関連 ” について、興味深いことが載っていました。

☆今年に入ってから便秘がちな私の目は、そこに釘付けになりました (@@)

 それをそのまま引用しますと、

 「大腸や直腸、肛門括約筋の疾患は、第一、第二チャクラの機能障害の あらわれであり、

いわばゴミ箱をカラにできないでいる状態に似ている。」とあります。

フムフムなるほど...そして文章はこう続きます。

 「便秘は、古いものを排出できない状態を反映しているが、下痢をともなう疾患は、(恐れなどのために)ものごとをきちんと消化せずに「捨てて」しまう状態を反映している。」


なんかそのまんまですが、妙にうなずけるものがあります。


今まで、特に去年体験した出来事が深いレベルで未消化なままだと思える部分があります。。。

頭では割り切っているつもりでも、心の何処かでなんとなく、引っかかっているんだろな。


毎年冬は、どちらかというと便秘ぎみになるのですが、今年は特にきつくて、

これは何か深いわけがあると漠然とですが感じていました。

そんな時期にこのページを開いたのも偶然ではないと思います。

ちなみに、スサは、どちらかというと下痢の傾向があり、年末から今年にかけては特にそれが顕著でした。

そのことも考慮に入れると2倍の納得感がありました。


たかが排泄、されど排泄…を 思い知らされました。(^^;)

投稿者 healing-s : 22:23 | コメント (0)